この子、スヌーピーの間でカワイコ振ってますが、体重8キロ超の大猫くんです。

 この子困ったことに、この床クッションでしか爪とぎをしてくれません。
 挙句の果て、クッションの耳部分を食べて、2回も腸閉塞を起こし、手術をしたのです。
 さすがに、飼い主として責任を痛感し、クッションを全廃したのですが、代わりに和室の畳で爪とぎを始める始末。

 そこで、わたしが一大発奮をして特製爪とぎ台を作成しました。

 それがこちらです。休日に3時間かけて作りました。
 耳を完全に塞ぎ、食べられないようにしたのです。
 どうですか?わたしの力作です。

 こちら、おまけ画像です。

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